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YAMAHA TRIAL125エンジン回復

吹けなくなってしまったTYのエンジンでしたが、
プラグキャップとコイルのケーブルの接触不良が
原因でした。

以前、ヘッドを開けた際のキャップの外し方が
悪かった模様。
ケーブルを奥まで差し込むと、エンジンは回復!

解決に時間が掛からなかったので、
先日入手した部品類を交換。

経時変化で、オイル色に染められ、
窓が役に立たなくなったオイルタンクを手始めに
錆びたボルトやスクリュー、ゴム部品を交換。

見違えるようにキレイになる部分はなく、
どこが変わったの~?
みたいな地味な部品交換でした。

でも、サビとか放って置いても良くなる訳ではないし
やっぱり、交換してしまおう。 (^^)
長く乗るつもりだし。

FI2621975_1E.jpg

AUTHOR: おじ太郎 DATE: 07/25/2007 00:57:54 いやぁ、今回は長旅だったようですね。
川上村ですか、懐かしいです、響きが。
私が林道を走っていた頃は、とにかくモトクロスのように速く走るのが楽しくて、周りの景色を見ている余裕なんてありませんでした。
今思うと、良く事故を起こさなかったものです。
当時は、イーハトーブに乗っていてもコーナーでは内足を斜め前に出して、リアを滑らせて走って(いるつもり、笑い)ましたっけ。
そーいう輩がいっぱいいたからあちこちの林道がクローズされてしまった、違いました、クローズされた林道を・・・
タマゴが先か鶏が先か、あれ?
のんびり逝こうよ~、俺たちは~、気ままに行こうよ~♪なんて歌がありましたっけ。

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雑記でごじゃいます。

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