FC2ブログ

捨てるっ!掃除は、詰まらんなぁ (^^;;

休みをバイクに費やすことが増えたので、
使い易いように物置やスペースを整理。

物置から全部出して、中の塵埃を丸洗い。
不要な物の袋につめて、
要るものは、フキフキ。
缶モノが多いです。

塗料、油脂、防虫、除草、磨きモノ、
工作資材。
パテを入れたら、満タンになりそう。
木工塗料や、使いかけ缶を
捨てれば、もう少しスペースを
確保できるかな。

FI2622023_1E.jpg

蚊にボコボコ刺されるし、
飽きるので、
植木を片付けたり、洗い物。

余り面白くないので、
先日入手した工具箱をTYに
マウントするため、サフ塗り。

物置の錆びた箇所も折角なので、
ジンクスプレー。

明日は、工具物置の掃除。
合間には、エンジン掛けて、
チョイ乗りしようっ。


FI2622023_2E.jpg

続きを読む

TY125のハンドルで、吊るし塗り

塗装にあせりは禁物なので、
見送る積りでしたが、
予報が外れて、天気も良いので、
やっぱり、塗っちゃいました。 (^^)

マスクしてから、吊るし~。
埃を払うべく、メタノールを染込ませた
布で拭くと、アクリルなのに、
表面が溶けてしまいました。
ショック、(^^;;;

想定外の追加作業で、
該当箇所を再スプレーして、1時間待ち。
縮むと、悲しいですよね。

やっぱり、迷ったら、止めた方が
いいのかも~、でも、進んじゃう。
画像は、塗装前。


FI2622022_1E.jpg


一日のスペースに複数の画像を貼る方法が、昨日わかったので、追加。塗装作業を躊躇していたのは、タンクは、ウレタン1本で余裕で塗れると思ったからでした。もう、一つ塗るとしたら、苦節32年で、側面や上面が擦り傷も多い、今の黄色/白タンクも塗りたかったからです。
でも、擦り傷を除く、正確には、擦り傷に付いた汚れをコンパウンドで丁寧に落とす必要が、あったからです、時間が掛かる~~。 で、コンパウンドのシリコン分をアルコールで、何回も何回も拭取る工程をしないとなので。 時間の少ないときfだと、適当になりそうな気がして、躊躇。
でも、やりたいから、作業を進めちゃうもんね~ (^^)
ウレタン塗装の準備完了、で、スプレー前に30分の休憩!
画像のように、黄/白タンクは、上部と側面のみなので、吊るしません。

FI2622022_2E.jpg



ちょっと、風がありますが、ウレタンスプレー。
吊るしは、もうちょっと、位置が高いと、塗り易そう。
虫が2匹ほど、塗面に落ちてショックでしたが、
タレはなし。

つつがなく、スプレー完了。
1時間、固めて、マスク剥がし。
おぉ、ツルツル~~、艶々。
厚いクリアで、ま、いっかもマイカな雰囲気に
なってきました。

アクリルの倍の値段ですが、
揮発分も少ないので、塗膜の厚さ辺りの単価は
ウレタンの方が良いような気がします。
塗膜の研磨に問題がなくなるのは、木曜の朝。

FI2622022_3E.jpg

続きを読む

今日もバイクフリマに

早起きして、月に2回開催される
バイクフリマに。
5:30過ぎ、第一駐車場は、すでに満車。
歩く人も会場へ、急ぎ足です。 (^^)
第二駐車場も7-8割の入り。
施設内の路肩も大分、駐車車両が。


FI2622021_1E.jpg

店舗は、この時点で7割弱の出店。
今回もTLがあり、エンジンが掛かり、
すぐに商談がまとまったようで、
トランポに運ばれました。

あと、トラ車は、TLMとファンティック。
TLMの出店は、TLの部品があったので、
確認。タンクが、少し気になりましたが、
かなりのサビなので、パス。

パーツリスト類、音叉ステッカーを探すも、
めぼしいモノなし。

気になったバイクは、シルクロード、ミニトレ、
ミニクロ。ダックス70。
2台でも手が回らないので、増車は無理ですが (^^;;
FI2622021_2E.jpg

ホンダの部品は多いですが、ヤマハ、カワサキは
ほとんどないです。
スズキは、いつも1つだけ出店があるのですが。

工具ケースとエキストラクタを買って、
バイクスタンドのお店へ。
重いので、最後に買おうと思っていたら、
売れちゃっていました。あぁ、残念。
DT-1用のサスの話を聞き、帰宅。 7:40

購買欲はありますが(^^;;、スペースが。
家の周りを少し片付けないと、
何も買い増しできないので、
午後から作業しながら、
片付け。

片付かんなぁ~、捨てるモノ、捨てないと!


FI2622021_3E.jpg

続きを読む

ま、いっかで、タンク塗装

少し風はあるものの、
晴れなので、塗装日和。

アルコールで、タンクを拭き。
タンク裏側に使わなさそうな色のアクリルスプレーを
拭いて、膜厚をかせいで、サビ対策。

今回は、初めてのマイカ塗装です。
缶には、マイカは重いから良く振ってから
使え、とのインストラクションが。

え~、溶接面から、シューっと。
この銘柄の缶が、σ(^^)は一番、使い易いデス。
キャンディほどでないですが、顔料に
不透明感が少なく、思ったより
薄い感じの塗面に。

マイカは、メタリックのように塗装したての塗面で
メタリックが踊ったりして、キラキラしたりは
しないのね (^^;;
近くから吹いても、遠くから吹いても。

じゃんじゃん吹いて、大きくもない4Lタンクで、
ほぼ1本を消費。

塗装の合間に、
削りモノ、洗いモノとか地道な作業を
こなしたり、ちょっと草むしり。

耐ガソリンなウレタン缶も買ったし、
手元にあると、早く塗りたい気がします (^^;;


FI2622020_1E.jpg

続きを読む

楽して、サビ取り

思いっきり錆びていると、
物理的に落とすのは、とても大変 (^^;;

電気の回転モノだと、身体は楽でも、
時間が掛かるのは、避けられないので、
力も、時間も乏しいσ(^^)は、
化学処理です。

パーツの画像を撮っても
分かり難いので、
サビ取り液の色の変化画像です。

クエン酸30g/L(\30位)で、タンクの洗浄に
一回使用しているので、
溶け出した鉄イオンによって、ちょっと黄色いデス。

漬けると、間もなく、錆びた部品から
気泡が出始めることがあります。
この時期、1日半で、酸化物のサビから
黄色の鉄イオンが溶け出し
右のように溶液は、色が濃くなり
透明な感じがなくなります。

剥がれ落ちたサビの塊や塗装が、
容器の底に。

放置プレイでサビを落として、浮いた時間で
なにしましょ。
今週末もガレセ!
バイクスタンドを買っちゃおうかな。
タンク塗装も天気が良いのでできそう。
これから、マスキングをしよう~ (^^)

FI2622019_1E.jpg

アルミ生地は何処に

TYのクラッチ側のカバーは、
ジャンクエンジンから外して、
磨き終えましたが、
左のフライホイール側のカバーは、
まだ、です。

下のように白サビや赤錆にまみれて
賑やかな部品取り車から左の
カバーを外したので、
これを磨くことに。

ナイロンスポンジで磨いて、
白サビは多少取れましたが、
金属っぽい感じは、
まだまだ遠いです。(上の画像)

水研#200、空研#360で研磨して、
やっと地肌が。
軽くコンパウンドを掛けると、
打痕、削り傷が、沢山見えてきました。
部屋に持ち込める状態になりましたが、
ピカピカへの道は、まだ遠い~ (^^;;

FI2622018_1E.jpg

再利用したいモノ、無理そうなモノ

TY125の小物を取り外し。

上の画像が、再利用したいもので、
良く錆びているものの、
スタンドは、結構スマートな形だと
思ってます。

イーハは、すっきりした形ですが、
スタンドがサンダル履きの足首のない
太目の足みたいで、σ(^^)的には、
余りいいイメージがないので、
TYに換装してみたいです。
ちょっと長目ですが、大きな問題は
なさそう。
スプリングの掛かる位置が違うので、
何とかしないと、先に進めません。

下は、廃棄を予定する
チェーンとグズグズに崩れた
リアのテンションバーです。

TYは、休みにもう一度分解すれば、
バラバラになり、楽しい作業も
おしまいです。
FI2622017_1E.jpg

横濱 萬珍楼の蛋黄大月餅

家人が、中華街で宴会し、
お土産は、月餅。
木の実やゴマ餡とか、種類も多いですが、
どれも好きです。

この中秋月餅は、時節(中秋節、中国)限定だそうで、
餡は、重くなく、甘すぎない蓮の実。

で、一番の特徴は、餡の中央に家鴨の塩漬け
卵黄が入っていることで、
秋の月を思わせているそうです。

思いがけない組合せですが、これは
ちょ~、うまいっす! (^^)

余り大きくないサイズ2個で、1.5k。
FI2622016_1E.jpg

3日漬けタンク

昨日は、タンクに入れておいたクエン酸を
出して、コーヒーのフィルターでろ過。

取れたサビは、少なく、
透明だった溶液も僅かに黄色を帯びただけ。
もう少し、サビが多いと、緑っぽくなり、
サビだらけの物を放り込むと、
透明感のない茶色になります。

逆さにして、干してから
ちょっとだけ凹んだ箇所を
薄付けパテ。
ブロックに空研ぎペーパーを巻いて、
研磨。

適当な範囲をマスキングして、
サフ塗り。
空研ぎして、もう一度サフ。
耐水#600で磨いて、おしまい。

1週間、乾燥させ、
天気が良ければ、アクリル吹き。
今回は、ウレタンも吹きます。

あと、台所用品の掃除用品で、
重曹とかのコーナーで、300gで
\300のクエン酸を発見。
食用の半額なので、購入。
FI2622015_1E.jpg

TY125エンジン降ろし

TYタンクのサビ取りの後処理とか,
タンク関係の作業をしながら、
エンジン降ろし。

チェーンを外して、
エンジンマウントの固く締まったナットを
気持ちよくカキンと外して。

レレッ、フライホールのケースを外さないと、
ボルトが抜けない。

ケースのスクリュは1つ固着のため、
ショックドライバー出動。
重めのゴムハンマーが、叩いても耳に優しいです。
すると、トックリバチの巣が現れました。

抜けないボルトは、
バイスプライヤーで引っこ抜いたら、
後ろ側を持ち上げて、
クラッチ側にエンジンを移動。

現れた空のフレームと
粉吹きまくりのエンジンのカバーを
適当に掃除して、本日終了。
FI2622014_1E.jpg

プロフィール

QA50

Author:QA50
よくぞ、いらっしゃいました!
雑記でごじゃいます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
にほんブログ村 犬ブログ パピヨンへ
にほんブログ村 歴史ブログ 近代 明治・大正・戦前へ
にほんブログ村 花ブログへ