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ツーリング番組@テレ玉

水曜夜十時、TVのチャンネルを変えていると
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テロップには、原付ベトナム横断
ツーリング ハノイ→ホーチミン1800km

風景が日本に似ています
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昔の番組の再放送のようで、来週が最終回のようです。
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車よりバイクが多い
経済成長の伸び代を感じちゃいます、マイカー以前の日本のように (^^)
活気と云うか
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峠を越えると、フランス領の面影を残す大きな街へ

最初から見たかったなぁ。

小さいバイクで、遠くに出掛けるのは、σ(^^)には魅力的なテーマです
車や大型バイクだと、少し違う気がします。



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イタリアの宝石

珠玉のデザインと云えば、イタリアが浮かびます。

バイクも、やっぱりイタリアかな。
ドカティメカニカ
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シートカウルは、形もですが、収納方法もお洒落
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すっきりとしたコンチのマフラ。
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ボラーニのHアルミリムが決まっています
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凝った造りのトマゼリ/マタドール
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エンジンと並んで機能が集中するハンドル周り
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全てがピタッと収まって、しっくり。

性能、生産性とは、異なる次元で、何かと比較することに
意味はなさそうデス♪


バックステップ

以前の日本のバイクは、規制が厳しくて、
歪めざるを得なかったデザインは、破たんしていて
残念な姿も多かったです。

今は制限も弱くなり、好きなスタイルで楽しめるように

1970代のCB400F
泥臭いバイクが多い中、イタリアン
130812 (1)
ポジションに収めるレイアウトが厳しそうな。
デザインも制限を受けているように見えます。

CB750K
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ボリュームはあるけど、すっきりしていて、大き目の車格と似合ってます♪

イタリアのドカデスモ
シフト側
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細身で、マフラーと同一の位置ですっきり。

好きなモノに乗りたいよね


夏休みの工作展

夏休みですが、お子ちゃまも育ち、遊んで貰える年でもなく、
家人は、盆には休みがありません。

なので、気楽に独りで夏休み (^^)

趣味のバイクをメンテするスペースの拡張

1.8x0.9mから1.8x1.8mへ
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組み合わせや補強を考えながら、
木工したり、屋根をシールしたり、なかなか楽しい♪

適当に拵えたバイクのタンクが傷み、デカールが剥げたり、
ガソリンで塗装が浮いたり。

なので、手抜きなしで、まじめに作ったタンクを
バイクにマウント。
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奥が新しいタンク。

塗り分けラインのマスキングが、難しくて面白いです。
5mmの黒ラインは、テープを使わず塗装でトライ。

作業の合間には、庭と物置の掃除。
ゴミも沢山出せて、すっきりデス。




バイクカバー3度目

軒下に3台バイクが入るのですが、
1台分は、子供の自転車2台が占有中です。

チャリをどけて、バイクを置こうと思いましたが、
家人は反対!

仕方がないので、1台を露天駐車にしないとデス

で、久々にバイクカバーを購入。
30年振りです、どのバイクにカバーしようかな? (^^)

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ガソリン携行缶

夏の終わり、
投売りをしていたアルミ水筒に
予備ガソリンを入れて、
ツーリングに。

でも、飲用なので、半日程度で、
キャップが膨潤。

容器自体も薄作りなので、
ちょっと怖い気がしました。

そんな中、ホームセンターで
小さいガソリン携行缶を発見。
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何か規格モノらしいです。
買って帰りましたが、説明書には、
その規格に係わる情報はありませんでした。

缶に打刻された文字は、

「UN 1A1/Y/100/06 TWYG/CR0042」

UN United Nation
1A1 容器の種類、材質、細分類
Y 危険物の容器等級で、?か?
 比重の大きい危険物は数字が続く
100 水圧試験で、単位はkPa
06 西暦の下2桁
TWYG/CR0042 製造者の登録記号?

で、打刻の意味するところは、
2006年に製造された天板固着式の鋼製ドラムで、
中から低程度の危険性を有するものを
収納する強度がある。
その強度は、水圧試験(適度な高温で、5分)で、
100kPaの圧力に耐える

と読むのかな? (^^;;
さておき、山道でのガス欠や困っている人と
遭遇するかもなので、ツーリング時に携行します (^^)


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サイレンサのステー

TY250のサイレンサが、
走っていて落ちたので、修理。

TY125、250のサイレンサを固定するステーは
在庫がないようなので (^^;;

鉄板にゴムを挟んだものですが、
ストレスが掛かるようで、
壊れたモノが手元に2個

キレイにゴムが剥がれたモノと
ねじ切れたモノ

ゴム糊で貼り付けて、ハタ金で
止めること1週間。
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はみ出た接着剤をカッターで
除いて、一応形に。

TY250のサイレンサとフレームの間を
左のステーで固定。
でも、落下が心配なので、2箇所をタイラップで
予備固定したので、なかなかカッコ悪いです。 (^^;;

右のステーにもう少し手を加えて、
タイラップなしバージョンを作ります。

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キーホルダー

TYタンクのキーホルダー作りをしました。
折角のメタルタンクなので、それに合わせて
手芸屋さんのワイヤータイプのパーツを
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タンクキャップセンターに穴を開けて、
実車のゴムホースに見立てて
ワイヤーを通そうと思い、
穴あけを。

バイスやドリルで1φを開けようと思いましたが、
何故か、或る程度の深さから上手くいきません。
穴が横に広がっちゃいました。
ハンダで塞いで、後日、再トライします。

2個目は、普通にエンドのステー部に穴を
開けて、完成~ (^^)
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3個入手しているので、最後の1個は、
キーの持ち手の部分にダイレクトに、
タンクを固定したいです

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ザ・クラシックモーターサイクル

海外からの帰路、最後にトランジットした空港で
キオスクをブラブラしていると、
バイク雑誌を発見。

クラシックモーターサイクルとな?
中身はレストア情報かな (^^)

暇つぶしに、中身を確認せず、2冊購入。

百数十頁で、ちょっと高めな$8。

表紙は、ビンセントのと、
カフェレーサーなノートン。
かっこいい~ (^^)
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読み進める(嘘、眺め進めると(^^;; )と、
TL125の姿が。

スタフォードセレクションなるイベントで優勝した模様。
大きく取上げられていますっ!

レストア技術もでしょうが、ベースのデザインも
良いって、ことかな (^^)
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フリマのクランクケース

昨晩、地球の反対側の方から帰還し、
その時差ぼけを利用して、
今朝もいつもガレージセールへ。

5:30に会場到着、前回より暖かいし、
日が昇るのものも、大分早くなりました。

今回のGetは、シルバーのチェーンで、2k也。



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珍しいモノは、学生の頃雑誌で、
見かけた2ストオフ車のハーレー。

迷ったのは、ヘッドライトの焼き魚網風カバーでしたが、
2kなので、見送り。

カプチ用に前々から迷っているドカ用のマフラー。
ノーマル5k、送料が掛からないし、ネットオークションより
大分安いです。
ジョイントを作ってもらって、少し上を向けた2本出し、
なんて、カッコイイかも。
いつもいらっしゃる出店者で、2セットあったので、
今回は、見送りぃ~~。

あと、車用のウォルターウルフのホイールが2本だけ。
何と、傷み易いホイールキャップが新品!
安くて、4本セットなら、欲しかったなぁ (^^)

TL関係は2つ。
程度の良いTL50が、30k前半、すぐに売れて
しまいました。
もう一つは、きっちりロード仕様にしたTL125(K)
キャスト&ディスクに変更され、
目立つサビもなく、ほぼ全塗装。
サス、マフラー、タイヤも新品っぽい。
これで、100kのプライスタグは、お値打ちな感じでした。

店主さんは、縦型CB90系が得意なようで、
少しお話しを伺いました。
ここで、今回一番気になったTL125S用のクランクケースを拝見。
その新品には、刻印はありませんでしたが、ヨシムラ製との箱書き。
早戸川時代の情報をご存知の方なら、裏づけする当時の情報を
お持ちかも知れませんね。
なかなか興味深くて、お金があれば、弄るスキルがない、
σ(^^)でも買ってしまいそうです。
ノーマルとの差異を説明していただいたのですが、σ(^^)のレベルでは、
入手を判断する材料にはなりませんでした。





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QA50

Author:QA50
よくぞ、いらっしゃいました!
雑記でごじゃいます。

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